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>てんだいしゅう【天台宗】
一般用語集
てんだいしゅう【天台宗】 一般用語集 て
項目
てんだいしゅう【天台宗】
意味
日本八宗・中国十三宗の一。インドの竜樹に始まり,北斉の慧文(えもん)・慧思(えし)を経て隋の智□(ちぎ)により大成された大乗仏教の一宗派。法華経を所依とし,止観の実践に基づき,中道・実相の世界を説く。日本へは奈良時代に唐の僧鑑真(がんじん)が初めて伝えた。平安初期に入唐した最澄が比叡山に寺院を建て宣教して以後,大いに広まり,次第に密教色を深めていった。天台法華宗。法華宗。止観宗。
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